受付時間

あさひろ鍼灸整骨院同潤会院 03-3652-5353

アクセス

スタッフブログ

頭痛の原因と対処法|気圧・寒暖差で悪化する緊張型頭痛と片頭痛の見分け方・新小岩の鍼灸整骨院

頭痛の原因と対処法|気圧・寒暖差で悪化する緊張型頭痛と片頭痛の見分け方・新小岩の鍼灸整骨院

こんにちは!あさひろ鍼灸整骨院同潤会院です♪

今回のテーマは、9月から10月にかけてご相談が一気に増える「頭痛」です。秋は台風や秋雨前線で気圧が大きく上下し、朝晩の寒暖差も広がる季節で、江戸川区中央・新小岩の住宅街にお住まいの方から「天気が崩れる前の日に決まって頭が重くなる」「涼しくなってから後頭部が締めつけられる日が増えた」というお声を多くいただきます。

この記事では、頭痛のタイプ(緊張型頭痛・片頭痛・群発頭痛)の見分け方、気圧や寒暖差で自律神経が乱れて首こりから頭痛につながる仕組み、鎮痛薬の飲みすぎで起こる薬物乱用頭痛への注意、当院の鍼と整体による施術、そして今日からできるセルフケアまでをまとめて解説します。

このような頭痛の痛みや症状でお悩みではありませんか?

「天気予報で明日は雨と聞いた日の午後、洗濯物を取り込んでいる途中でこめかみがじわっと重くなってくる」

「秋の朝晩の冷えで無意識に肩をすくめて過ごした日は、夕方に後頭部がぎゅっと締めつけられる」

「スマホで子どもの連絡帳やレシピを見続けたあと、目の奥がズーンと痛んで夕飯の支度がつらい」

「市販の鎮痛薬を飲めば楽になるけれど、気づけば月に10日以上飲んでいて、効きも悪くなってきた気がする」

そんなお悩みを抱えていませんか?

江戸川区中央や新小岩の住宅街で家事や育児、在宅での仕事をされている方の頭痛は、首の後ろの深い筋肉のこわばり、肩甲骨が外に開いた猫背姿勢、そして気圧や寒暖差による自律神経の乱れという3つの要因が重なって起きているケースがほとんどです。この記事を読み終える頃には、ご自身の頭痛が「温めるべきタイプ」なのか「冷やして安静にすべきタイプ」なのか、そして鎮痛薬との付き合い方を見直すべきかどうかが判断できるようになります。

首の後ろを押さえて頭痛と首こりに悩む女性

頭痛とは?

頭痛は大きく分けて、他に病気がなく頭痛そのものが病気である「一次性頭痛」と、脳や血管などの病気が原因で起こる「二次性頭痛」の2つがあります。整骨院で対応できるのは前者の一次性頭痛で、その代表が緊張型頭痛・片頭痛・群発頭痛の3つです。

この3つは同じ「頭痛」でも起きている仕組みが違うため、対処法がまるで逆になります。緊張型頭痛は首や肩の筋肉の血流不足が主な原因なので温めて動かすのが基本ですが、片頭痛は脳の血管が拡張して起こるため温めると悪化することがあります。まずはご自身のタイプを見分けるところから始めましょう。

緊張型頭痛・片頭痛・群発頭痛を4つの軸で見分ける

見分けるポイントは「痛む場所」「痛みの質」「動くと悪化するか」「光や音に敏感か」の4つです。当院でも初回のカウンセリングで必ずこの4点をお聞きしています。

緊張型頭痛は、後頭部から首の付け根、あるいは頭全体がヘルメットをかぶったように締めつけられる痛みです。動いても悪化せず、むしろ肩を回したり歩いたりすると少し楽になり、光や音への過敏はほとんどありません。日本で最も多い頭痛で、首こり・肩こりとセットで起こるのが特徴です。

片頭痛は、こめかみから目のあたりが脈打つようにズキンズキンと痛み、片側に出ることが多いのが特徴です。階段の上り下りや前かがみなど体を動かすと悪化し、光や音、においに敏感になって吐き気を伴うこともあります。気圧の低下や寝不足、女性では月経周期がきっかけになりやすい頭痛です。

群発頭痛は、片方の目の奥がえぐられるような激痛が毎日ほぼ同じ時間帯に1〜2時間続き、それが数週間から数か月続くものです。目の充血や涙、鼻水を伴い、じっとしていられないほど痛むのが特徴で、これは整骨院ではなく頭痛外来や脳神経内科での治療が優先になります。

下の表で、ご自身の頭痛がどのタイプに近いか、「痛みの質」「出る場面」「温めると楽か」の3つを組み合わせて当たりをつけてみてください。両方に当てはまる方は、緊張型頭痛と片頭痛が混在する「混合型」の可能性があります。

痛みの質 よく出る場面 温めると タイプの目安
後頭部や頭全体が締めつけられる、重い 夕方、家事やスマホのあと、肩をすくめて過ごした日 楽になる 緊張型頭痛(首こり由来)
こめかみがズキズキ脈打つ、片側が多い 雨や台風の前日、週末の寝だめのあと、光や音がつらい 悪化する、冷やすと楽 片頭痛(気圧・自律神経由来)
締めつけとズキズキが日によって入れ替わる 平日は夕方、天気が崩れる日は朝から 日によって違う 混合型(両方の要素)
片方の目の奥がえぐられるような激痛 毎日ほぼ同じ時間帯、夜中や明け方 変わらない 群発頭痛(医療機関へ)

あさひろ鍼灸整骨院同潤会院の頭痛の詳細はこちら

あさひろ鍼灸整骨院同潤会院の片頭痛の詳細はこちら

当院に来られる方の実例(想定例)

江戸川区中央にお住まいの40代の女性は、小学生のお子さんの送り迎えと在宅のパート仕事を両立されている方でした。9月に入ってから、雨の前日の午後になると決まって後頭部からこめかみにかけて締めつけられるようになり、夕飯の支度の頃には鎮痛薬なしでは動けない日が週2〜3回あるとのことでした。

お身体を拝見すると、首の後ろの付け根にある深い筋肉が指で押すと硬くしこりのようになっており、肩甲骨が外側に開いて頭が肩より前に出た姿勢になっていました。長時間のスマホと、朝晩の冷えで肩をすくめる癖が重なって首こりが慢性化し、そこに気圧の変化で自律神経が乱れることで頭痛の頻度が一気に増えた典型的なパターンです。

もう一つの例は、新小岩で夜勤を含むシフト勤務をされている30代の男性です。台風が近づく日の朝からこめかみがズキズキと脈打ち、光がまぶしく感じて吐き気もあるとのことで、こちらは片頭痛の要素が強いケースでした。同じ「頭痛」でも、このお二人では施術の組み立て方とセルフケアの内容がまったく違います。

見落とされやすい「薬物乱用頭痛」と頭痛ダイアリーのすすめ

頭痛でお困りの方に必ずお伝えしているのが、鎮痛薬の飲みすぎによる「薬物乱用頭痛」です。市販の鎮痛薬を月に10日以上、それが3か月以上続くと、薬が切れるたびに頭痛が起こり、朝から鈍い頭痛がある日が月の半分以上になるという悪循環に陥ることがあります。「薬が効かなくなってきた」「飲む回数が増えた」という方は、この状態が疑われます。

そこでおすすめしているのが「頭痛ダイアリー」です。頭痛が出た日にちと時間帯、痛みの質(締めつけ・ズキズキ・目の奥)、その日の天気や気圧、寝た時間、鎮痛薬を飲んだかどうかを手帳やスマホのメモに一行ずつ残すだけで構いません。2〜3週間続けると「雨の前日に多い」「夕方の家事のあとに集中している」「実は月に12日薬を飲んでいた」といった傾向がはっきり見え、当院での施術の組み立てにも大変役立ちます。

なお、鎮痛薬を月10日以上飲んでいる状態が続いている方は、整骨院の施術と並行して、頭痛外来や脳神経内科で薬の整理について相談されることをおすすめします。

頭痛になる原因は?

秋に頭痛が増えるのには、はっきりした仕組みがあります。9〜10月は台風や秋雨前線の通過で気圧が短期間に大きく下がり、耳の奥にある内耳がその変化を感じ取って自律神経に信号を送ります。すると交感神経が優位になって首や肩の血管が縮み、筋肉への血流が落ちて首こりが強まり、その緊張が後頭部から頭全体に広がって緊張型頭痛が起こります。

さらに朝晩の寒暖差も見逃せません。日中は25度を超えるのに朝晩は15度台まで下がる時期は、体温調節のために自律神経が一日中働きっぱなしになります。冷房から暖房へ切り替わる10月頃、寒さで無意識に肩をすくめる時間が増えると、首の後ろの筋肉が縮んだまま固まり、夕方に後頭部が締めつけられる頭痛につながります。ここでは当院で特に多い3つの原因を順に見ていきましょう。

① 後頭部の深い筋肉(後頭下筋群)と首の硬さ

後頭部と首の境目には「後頭下筋群」と呼ばれる小さな筋肉が4対並んでいて、頭のわずかな傾きや目の動きに合わせて頭を支えています。スマホやパソコンで画面を見続けると、この筋肉は目の動きに連動して細かく緊張し続け、血流が落ちてしこりのように硬くなります。

後頭下筋群のすぐそばには後頭部から頭頂部へ向かう神経が通っているため、ここが硬くなると後頭部の締めつけや目の奥の痛みとして感じられます。マッサージで一時的に楽になっても戻ってしまうのは、表層の僧帽筋だけがほぐれて、この深層の筋肉まで届いていないことが多いからです。当院では首の付け根の深い筋肉に狙いを定めた刺激を抑えた鍼と、目の周りや後頭部の緊張を整える整体を組み合わせてアプローチします。

頭痛の原因を探るカウンセリング風景

あさひろ鍼灸整骨院同潤会院の鍼施術の詳細はこちら

あさひろ鍼灸整骨院同潤会院の眼精疲労・頭痛改善整体の詳細はこちら

② 肩甲骨が外に開いた猫背姿勢で首に頭の重さがかかる

頭の重さは体重の約1割、成人で5〜6kgほどあります。肩甲骨が外側に開いて背中が丸まり、頭が肩より前に出た姿勢では、首の後ろの筋肉が頭を後ろから引っ張り続けなければならず、首にかかる負担は姿勢が良いときの数倍に増えます。

洗い物や料理で下を向く時間、ソファでスマホを見る時間、子どもを抱っこする時間が長い方ほどこの姿勢が定着しやすく、首の骨の自然なカーブが失われたストレートネックにつながることもあります。この状態では、いくら首だけをほぐしても、土台である肩甲骨と骨盤の位置が変わらない限り頭痛は繰り返します。当院では姿勢と骨盤の分析から始め、ボキボキ鳴らさないソフトな矯正と肩甲骨はがしで、頭を支える土台から整えていきます。

頭痛の原因になる猫背姿勢の矯正ビフォーアフター

あさひろ鍼灸整骨院同潤会院の肩甲骨はがしの詳細はこちら

あさひろ鍼灸整骨院同潤会院の姿勢骨盤矯正の詳細はこちら

あさひろ鍼灸整骨院同潤会院の肩凝りの詳細はこちら

あさひろ鍼灸整骨院同潤会院のストレートネックの詳細はこちら

③ 気圧・寒暖差による自律神経の乱れ

自律神経は、血管の太さ・体温・睡眠のリズムを本人の意思と関係なく調整している神経です。雨の前日や台風の接近で気圧が下がると、自律神経のバランスが崩れて血管の収縮と拡張がうまく切り替わらなくなり、緊張型頭痛の方は首こりが強まり、片頭痛の方は脳の血管が広がってズキズキが始まります。

秋の寒暖差はこれに追い打ちをかけます。昼と夜で10度近く気温が変わる日が続くと自律神経が疲れ、めまいやふらつき、寝つきの悪さ、朝のだるさが頭痛と一緒に出てくる方も少なくありません。こうした方には、首や肩だけでなく全身のツボを使って自律神経のバランスを整える全身調整鍼灸と、冷えた首や背中を芯から温める灸施術が向いています。

気圧の変化で頭痛やめまい・ふらつきに悩む女性

あさひろ鍼灸整骨院同潤会院の全身調整鍼灸の詳細はこちら

あさひろ鍼灸整骨院同潤会院の灸施術の詳細はこちら

あさひろ鍼灸整骨院同潤会院の自律神経失調症の詳細はこちら

頭痛を放置・悪化するとどうなるの?

「頭痛くらい薬を飲めば」と我慢を続けると、次のような悪循環に入っていきます。

首こり・猫背で後頭下筋群が硬くなる → 気圧や寒暖差で自律神経が乱れ血流がさらに落ちる → 頭痛の頻度が増えて鎮痛薬の回数が増える → 薬が切れるたびに頭痛が起こる薬物乱用頭痛に移行 → 痛みに敏感な状態が定着して慢性化

この流れの怖いところは、最初は「天気の悪い日だけ」だった頭痛が、気づけば「毎日なんとなく頭が重い」に変わってしまう点です。そうなる前に、原因の側から手を打つことが大切です。

身体への影響

  • 首こりが慢性化し、頭を後ろに倒したり左右に振り向いたりする動きが硬くなる
  • 後頭下筋群の緊張で目の奥の痛みやかすみ、眼精疲労が強まる
  • 自律神経の乱れが続き、めまい・耳の詰まり感・寝つきの悪さ・朝のだるさが重なる
  • 鎮痛薬の回数が増え、薬物乱用頭痛や胃の不調につながる
  • 緊張型頭痛と片頭痛が混在する混合型になり、温める・冷やすの判断が難しくなる

生活・仕事への影響

  • 天気予報を見るたびに「明日は頭痛が来る」と気が重くなり、予定を入れづらくなる
  • 夕方の家事や子どもの宿題の付き添いの時間帯に集中力が切れ、イライラしやすくなる
  • 在宅の仕事やパートで画面を見る作業がつらく、能率が落ちる
  • 週末に寝だめをすると片頭痛が悪化し、休みなのに休めない状態が続く

ここで一つ、必ずお伝えしておきたいことがあります。「突然の今までに経験したことのない激しい頭痛」「手足の麻痺やしびれ、ろれつが回らない」「発熱と首の硬直を伴う」「頭を打ったあとに出てきた頭痛」のいずれかがある場合は、整骨院ではなくすぐに救急や脳神経外科を受診してください。これらは脳出血やくも膜下出血、髄膜炎などの二次性頭痛のサインである可能性があり、一刻を争うことがあります。

頭痛の治療方法・セルフケアの方法は?

頭痛の施術で大切なのは、痛い頭そのものではなく「なぜ頭痛が起きているのか」という原因の側に働きかけることです。当院では鍼灸師と柔道整復師が在籍しているため、鍼・整体・矯正を一人ひとりのタイプに合わせて組み合わせられるのが強みです。

あさひろ鍼灸整骨院同潤会院の施術

1. 分析:初回は検査と説明に時間をかけます。痛む場所・痛みの質・悪化する条件・光や音への過敏の4軸で頭痛のタイプを見極め、姿勢と骨盤の分析で肩甲骨の開きや頭の前方への突き出しを確認します。頭痛ダイアリーをお持ちの方は、天気や気圧との関係も一緒に読み解きます。

2. 施術:緊張型頭痛の要素が強い方には、後頭下筋群や首の付け根を狙った刺激を抑えた鍼と、筋膜リリースで首から肩甲骨まわりの深層の筋肉をゆるめ、ボキボキ鳴らさないソフトな矯正で頭を支える土台を整えます。気圧や寒暖差で自律神経が乱れている方には、全身調整鍼灸と灸施術を加えて血流と体温調節の働きを助けます。片頭痛の要素が強い方は、発作中は首肩を強くもまず、発作のない時期に首や自律神経のケアを行うなど、タイミングも含めて調整します。

3. 再発予防:施術で楽になった状態を保つために、ご自宅での温め方、スマホを見るときの目線の高さ、寒暖差の日の服装の工夫など、お一人おひとりの生活に合わせたセルフケアをお伝えします。

「鍼は痛そう」と不安な方もご安心ください。当院の鍼は髪の毛ほどの細さで、使い捨ての鍼を使い、刺激の強さはその都度ご希望を伺いながら調整します。開院22年、院長は治療家歴30年以上の経験をもとに、頭痛のタイプに合わせた組み立てを行っています。

ここが他院との違い:マッサージだけで表層の筋肉をほぐしても、後頭下筋群という深層の筋肉と、肩甲骨・骨盤という土台、そして自律神経の3つが変わらなければ頭痛は戻ってしまいます。当院は「手技×鍼×矯正」を一つの院の中で組み合わせられるため、この3つに同時にアプローチできることが最大の特徴です。

頭痛の原因となる首から肩甲骨まわりの筋膜リリースを受ける女性

あさひろ鍼灸整骨院同潤会院の筋膜リリースの詳細はこちら

今日からできるセルフケア3つ

① 温める/冷やすの使い分け:後頭部が締めつけられる緊張型頭痛のときは、蒸しタオルや使い捨てカイロを首の後ろの付け根に10分ほど当てて温め、そのあと肩をゆっくり10回まわします。逆にこめかみがズキズキ脈打つ片頭痛のときは温めると悪化しやすいので、保冷剤をタオルで包んでこめかみに当て、暗く静かな部屋で横になります。どちらか迷うときは、温めてみて楽になれば緊張型、つらくなれば片頭痛と判断してください。

② 後頭下筋群の「うなずき体操」:椅子に座って背筋を伸ばし、あごを軽く引いた状態から、頭のてっぺんを天井に向けるように後頭部をすっと上に伸ばします。そのまま小さくうなずく動きを5回、これを朝・昼・夕の3回行います。首をぐるぐる回す運動は緊張型頭痛の方には強すぎることがあるので、まずはこの小さな動きから始めてください。スマホを見るときは、画面を目の高さまで持ち上げて、あごを引いた姿勢で見るのが後頭下筋群を守るコツです。

③ 頭痛ダイアリーと寒暖差対策:頭痛が出た日・時間帯・痛みの質・天気・鎮痛薬の有無をスマホのメモに一行ずつ記録し、鎮痛薬が月10日を超えていないかを月末に確認します。あわせて秋は首元を冷やさないよう、薄手のスカーフやストールを一枚持ち歩き、朝晩の冷えで肩をすくめる時間を減らしましょう。天気が崩れる前日は湯船に10〜15分つかって首と肩を温めておくと、翌日の頭痛が軽くなる方が多くいらっしゃいます。

まとめ

次の3つのうち、1つでも当てはまる方は、頭痛の原因が首こりや姿勢、自律神経の側にある可能性が高いと考えられます。

  • 雨や台風の前日、または朝晩が冷え込む日に決まって頭痛が出る
  • 首の後ろの付け根を押すと硬く、夕方になると後頭部や目の奥が重くなる
  • 鎮痛薬を月に10日以上飲んでいて、効きが悪くなってきた気がする

明日からできることは、蒸しタオルで首の付け根を温めて楽になるかを試すこと、スマホを目の高さで見ること、そして頭痛ダイアリーを一行だけ書き始めることの3つです。

「病院に行くほどではないけれど、この秋の頭痛をなんとかしたい」「薬に頼らずに頭痛の回数を減らしたい」という江戸川区中央・新小岩にお住まいの方は、ぜひ一度あさひろ鍼灸整骨院同潤会院にご相談ください。頭痛のタイプと原因を一緒に整理し、お一人おひとりに合った施術とセルフケアで、気圧や寒暖差に振り回されない身体づくりを目指していきましょう。

あさひろメディカルグループのスタッフ集合写真

あさひろ鍼灸整骨院同潤会院では、初めての方も安心して受けていただける施術をご用意しております!

ご予約随時お待ちしております! 電話・LINEからご予約できますのでご活用ください。

LINEは下記リンクよりお気軽にご連絡ください(^^♪

https://page.line.me/939ijinz

お電話でのご予約・ご相談: 03-3652-5353

受付時間: 月・火・水・金 9:00〜12:30 / 15:00〜19:30、土・祝 9:00〜13:00 / 15:00〜19:00、木・日休み

あさひろ鍼灸整骨院同潤会院のアクセス・料金はこちら

お問い合わせ

あさひろ鍼灸整骨院同潤会院へのお問い合わせ

あさひろ鍼灸整骨院同潤会院 03-3652-5353

住所
〒132-0021
東京都江戸川区中央2-14-10-1F
アクセス
JR総武線新小岩駅北口より
都バス 新小29「葛西駅前行き」乗車 「同潤会」下車 徒歩1分

受付時間

HOME

アクセス・料金

会社概要

施術メニュー

症状別メニュー

交通事故施術メニュー

日本最大級の医療総合求人サイト ジョブメドレー